男 正しい オナニー やり方

男のための正しいオナニーのやり方

オナニーのやり方、本当に知っていますか?

 

あなたが誰にも教わらずに毎日のようにしているそのオナニーのやり方は、じつは間違っているかもしれません。間違ったオナニーを続けたせいでセックスで射精できなくなる男性が急増しています。今すぐオナニーを中止してこの先を読み進めてください

 

誰も教えてくれなかった「正しいオナニー」

 

男性のほぼ100%の人がオナニー(マスターベーション)をします。早ければ小学生から中学生、高校生、そして大人もオナニーをします。誰もがしているオナニーなのに、特にオナニーを覚え始める思春期の頃は、オナニーをすることは悪いことのように思ってしまうものです。おかげで誰もがオナニーをこっそり行い、他人とオナニーについてオープンに話をすることはありません。

 

その結果、他の人がどんなオナニーをしているのかを知ることもなく、なんとなく身に付いた自己流の方法でオナニーをして大人になります。もちろん学校でも「正しいオナニー」は教えてくれません

 

 

ここであなたに質問です。
あなたは自分のオナニーのやり方が「正しい」と自信を持って言えますか?

 

ただなんとなく気持ちがいい方法をやり続けているだけではありませんか?
実は多くの男性が「間違ったオナニー」をしてしまっているのです。

 

いいオナニーと悪いオナニーの違いは?

 

オナニーには自分一人で性欲を処理できるということだけでなく、セックスをする際の、「興奮」→「勃起」→「刺激」→「射精」という性行為のプロセスを学ぶ予行演習の役割もあります。

 

オナニーのプロセス

 

ただ気持ちよければどんなやり方でオナニーをしてもいいというわけではありません。
オナニーのやり方によってはセックスで射精出来なくなってしまう可能性があるからです。

 

もしあなたが、
「私はセックスはしません。一生オナニーだけでいいのです。だからどんなやり方でオナニーしようが勝手ですよね?」
というのであればどんなやり方でオナニーをしてもそれは自由です。

 

しかし、今後の一生を満足なセックスができない男性として過ごしたくない、とあなたが思うなら、今すぐに間違ったオナニーをやめて「正しいオナニーのやり方」を身につけ、実行する必要があります。

 

先ほどのようにセックスは一生できなくていい、という人以外の男性を対象にお話しさせていただくと、

いいオナニー=セックスが楽しくなるオナニー
悪いオナニー=セックスが楽しめなくなるオナニー

ということが言えます。

 

間違ったオナニーをするとどうなる?

 

間違ったオナニーをしていると以下のような障害が起こる可能性があります。

 

  • 本物の女性との性行為でペニスが勃起しない。(ED)
  • 女性の膣の刺激で満足できずなかなか射精できない(遅漏)
  • 女性器にペニスを挿入しても気持ちいいと感じられない。(膣不感症)
  • オナニーでは射精できるのに、女性の膣でイクことができない(膣内射精障害)

 

このような状態では満足のいくセックスはできません。
自分自身が気持ちよくないだけでなく、パートナーである相手の女性の心も傷つけてしまうでしょう。

 

これらオナニーによって起こってしまう障害は深刻ですぐに改善することは難しく、有効な治療薬、治療法はありません。長年のオナニーのせいで徐々に失われてしまった正常な性的興奮のプロセスを取り戻す唯一の方法は、正しいオナニーを日々行うことです。

 

深刻な状態になる前に、ぜひ今日から「正しいオナニーのやり方」を身につけて、日々実践していくことを強くおすすめします。

 

 

※具体的に間違ったオナニーのやり方について確認したい方はこちらをご覧下さい。

セックスで困らない!正しいオナニーのやり方とは!?

それでは具体的に「正しいオナニーの方法」を紹介します。

 

正しいオナニーは、

  1. ペニスに女性の膣以上の過度な刺激を与えない
  2. 実際のセックスと異なるイメージで興奮しない

という2点に注意して行う必要があります。

 

もちろん、快感を得られなくてはオナニーをしても楽しくありませんから、「気持ちよくなる」ということも実際には重要な要素です。

 

将来セックスで困らない、安全かつ気持ちいいオナニー
それが正しいオナニーの理想です。

 

正しいオナニーを実践する前に守っていただきたい注意点が2つあります。

 

ペニスに女性の膣以上の過度な刺激を与えない

 

床オナニーのように体重をかけてペニスを圧迫する行為は言語道断です。かなりの高確率で手で女性の膣では満足できず射精障害となります。床オナニーには中途半端な勃起で射精してしまう癖もつきますので、勃起不十分で女性器に挿入すらできなくなる可能性があります。間違ったオナニーの中でももっとも危険ですので、すぐに中止してください。

 

一般的な男子は、手を使ってオナニーをしています。しかし、こうした一見普通に思えるオナニーをしている男性の中にも膣内射精障害担ってしまう人が近年、急増しているのです。

 

その原因は、先ほどもお話したようにペニスを強く握り過ぎていることや強い刺激でこすり過ぎていること、射精の際に足をピンと伸ばして力を入れてしまうなど、実際の女性とのセックスよりも強い圧力をペニスに与えてしまうことにあります。

 

手でのオナニーなら大丈夫だろうと思っていても、実際にはより快感を得ようとして、知らず知らずのうちに多くの男性が間違ったオナニーをしてしまっているのです。

 

それではいったいどうすれば、女性の膣と同じようにソフトな刺激で射精できるオナニーが可能になるのでしょうか?

 

それはオナホールを使用してオナニーをすることです。
オナホールとは男性用のオナニーグッズで、女性の膣に挿入するようにホール部分にペニスを入れ、上下にスライドすることでまるで女性とセックスしているような感覚でオナニーができるものです。

 

 

実際のセックスと異なるイメージで興奮しない

 

通常、オナニーというとおかずを使います。オカズとはずりネタとも言われるオナニーの際に興奮するために用意するものです。一般的にはエッチな写真、AV(アダルト動画)、などが用いられます。しかし近年、AVを見ながらオナニーをすることで本番のセックスで快感を得られなくなるという可能性が医師から報告されています。なのでできるだけオカズなしでオナニーするようにしましょう。

 

オナニーの理想のオカズ(右へ行くほどよくない)

なし(想像力)<着衣の写真<水着の写真<裸の写真<エロい裸の写真<グラビアアイドルの動画<ソフトなAV動画<過激なAV(アダルト動画)

さあ、はじめよう!力づくでなく感じることでイクのが正しいオナニーだ!

以上のポイントが理解できたら、さっそくオナニーを始めましょう。

 

オナニーの姿勢

 

オナニーをする時の姿勢については、足ピンは禁物。体のどこにも力が入っていない状態で勃起と射精ができるような癖をつけていないと、実際のセックスで射精できなくなる可能性があります。それさえ守れば基本的には自由な姿勢でオナニーをしても問題はありません。あぐらオナニーはとくに足ピンしてしまいがちな人にはおすすめの姿勢です。その他、実際のセックスの体位を想定した姿勢でオナニーをするのも理想的です。固定できる大型のオナホールを使用して自分が腰を振ってオナニーをする「腰ふりオナニー」なら本番のセックスで使う筋力やテクニックも身に付くので一番のおすすめです。

 

 

オナニーの手順

 

できればオカズなしで、好きな人、エッチしたい人、実現可能な理想のシチュエーションを描いて勃起させます。勃起したら、素早くペニスにローションを少量垂らしてからオナホールへ挿入します。この時ローションをつけすぎないようにすること。感度が著しく損なわれます。

 

オナホールを使用しない場合にも必ずローションは使うようにします。がまん汁がたっぷり出ているようなら必要ありませんが、ローションを使うことで過度なペニスへの刺激を避けることができます。

 

ソフトに動かす

 

勃起力が衰えてしまわないギリギリの動きを意識してソフトに動かします。ペニスを物理的な刺激で無理やり射精させようとしてはいけません。ゆっくりと動かしながら目を閉じてイメージを膨らませましょう。感じるのです。想像力をつかいましょう。

 

オナホールを強く握りしめたりしないように注意します。それでは強グリップと同じことになります。右手はホールに添えるようにしてゆっくりと動かします。体の力を抜いて意識を集中しましょう。

 

「ゆっくり動かしてたら全然イケないんですけど・・・。」
そんなあなたはすでに膣内射精障害の可能性があります。

 

もしその場合でも、この正しいオナニー方法を続けることでペニスの感覚、脳内のイメージは復活していきますので安心してください。

 

正しいオナニーでは、所要時間は20分〜30分くらいかけるようにするといいと言われています。短時間でさっと済ましてしまうオナニーでは過度に刺激を与えがちです。セックスと同じくらいの時間をかけるといいのです。

 

安全で気持ちいいオナニー方法、いかがだったでしょうか?
あなたがもし危険な間違ったオナニーをしているとしたら、すぐに中止して、この方法をお試しください。

Sexで困らない正しいオナニーの方法を徹底解説しました!!

オナニーが原因でセックスで射精できなくなったK氏が、試行錯誤と研究の末にみつけた「正しいオナニー」を実践してわずか90日で問題を克服した方法を包み隠さず公開しています。

すでに遅漏や膣内射精障害を抱えている人もそうでない人も、「間違ったオナニー」は今すぐに中止して「正しいオナニー」をスタートしてください

>>「これで万全!男性のための正しいオナニーのやり方<<


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